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骨肉腫の猫

骨肉腫の猫のいきさつです。

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最近、都内在住の方から問い合わせがあり、サプリメントをご購入頂いているのですが、飼い猫が2004年末に怪我をして、右前足を断脚したそうです。

昨年の11月より、もう片方の左足に骨肉腫ができ、さすがに両足切断では忍びない(実際、肩甲骨の下から派生しているため執刀できなかったそうです。)ということで、様々な代替療法を探し求め、鶴見隆史医師の著書「がんが消えた!」を読み、水素を何としてもやりたいと、マイナス水素イオンサプリを求め、食べさせ始めました。

月一の触診、最初と2ヶ月後のレントゲン検査上ではガン細胞の成長は確認されず、血液検査も極めて正常な結果だったそうです。

その後、量を減らしたのですが、安心したためか再発し、ネット検索から、弊社のサプリにたどり着きました。

現在、「アニマル酵母」を中心に、鶴見クリニックで治療に用いているサプリを組み合わせ、毎日それらを与え、さらに、やはり弊社販売の「メッタクリーム」を患部に塗っています。

まだ始めたばかりですが、そのつどフォローさせて頂き、何とか現状を保っているところです。

骨肉腫は他のガンとは違って治りにくいそうですが、幸い食事もできているので、このまま進行が止まり、延命できればと願っています。

昨年11月に骨肉腫を発症した猫が、西洋医療(手術、放射線、抗がん剤)を一切受けずに、7か月余り延命し、しかも食欲は衰えず、QOLも落ちていない、ということは、これらのサプリメントの有効性を表しているものと考えます。


それにしても、飼い主さんの猫に向ける愛情と情報収集能力には敬服します。

クロちゃんのことを綴った、飼い主さんのブログです。
皆さんも応援してあげてください。

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by e-kassei | 2012-06-25 11:42 | 事業