8月2日、蘇生会第3回講演会が開催されます。

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来る8月2日、蘇生会第3回講演会が開催されます。

「体が蘇るハンドヒーリングと真実の食養生法」

第一部 松村朝洋 (松村整復院院長)
第二部 鶴見隆史 (鶴見クリニック院長)

日時   8月2日(日) 
開場   午後1時
開演   午後1時20分~4時
場所   東京都町田市 町田市文化交流センター 6階ホール
      JR町田駅ターミナル口直結
入場料  当日2,500円 前売2,000円 会員1,500円
定員   200名 (定員になり次第締め切ります。)

日曜日の午後からということで、多数の参加希望者が予想されますので、聴きたい方はお早目に申し込まれた方が宜しいと思います。
予約申し込みご希望の方は、info@eccoat.co.jpまで、

[お名前]
[メールアドレス]
[携帯番号]
[チケットの枚数]
[ひとことメッセージ]

をそれぞれに記入して送信してください。
当日受付で「イーシーコーティング」からと仰って頂ければ、料金と引き換えに入場券をお渡しいたします。

※なおこの個人情報は今回の講演のご契約のため以外に使用することはありません。


鶴見先生のもとには今も様々な有効な治療法が集まってきています。
現在取り入れている治療法は、

放射線ホルミシス。
微量の放射線が身体に良いことが分かってきました。
ガンに良いと言われている玉川温泉には微量放射線が検出されています。

イオンシーリング。
ガンなど病気の殆どは活性酸素が原因と言われていますが、細胞に直接マイナスイオンを供給し還元します。
その身体への効果は10分もしないうちに現れます。

植物マグマ。
野生植物を高温処理してできた灰が強力な還元作用を持ちます。
この植物マグマを有効に使うと、酸化した身体を還元し健康になります。

ベースは食養生とファスティング(断食)ですが、これらを含めた治療で、末期ガン患者の6割が治っています。
後の4割は抗ガン剤の過剰投与によって自己治癒力が殆ど失われた人や、先生の指示したことがなかなか守れない人だそうです。
ですから真面目に行う患者が増えれば、もっと治癒率は高くなるでしょう。

そして最近になって「臍帯血を分離精製した幹細胞」による治療を始めました。
細胞再生医療ですのであらゆる病気に有効と言われています。
とくに再生不良性貧血、パーキンソン、膠原病、クローン病、潰瘍性大腸炎、アルツハイマー、白血病などの難病や、生活習慣病そしてガン全般に効果があることが言われています。

この幹細胞治療は全国でも数えるほどの医師しか取り扱っていません。
というより提供元がこれはという医師を選んでいるのですね。



鶴見隆史 鶴見クリニック院長 プロフィール

1948年、石川県生まれ。
金沢医科大学卒業後、さまざまな代替医療を研究。
常に患者優位を念頭においた総合的な「病気治しの医療」に取り組む。
近年では病気の根源は『食』にあるとし、浄血と腸内細胞叢の改善、免疫力を高める独自の食養生を完成。
主な著書に「新食物養生法]、近著に「真実のガン治しの秘策」など多数。

by e-kassei | 2009-07-02 18:31 | 健康を考える