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必読!【隠蔽されたガン治療法 その5】

4 ガストン・ネサン博士・・・ソマチッド理論
  (ガン完治率75%の治療法。) 

 前回紹介した千島学説の「バクテリア自然発生説」を裏付ける理論。

 ガストン・ネサンは倍率3万倍の光学顕微鏡を開発し、それを用いて人の血液を研究していたところ、細胞より小さいソマチッドという生命体を発見しました。

 ソマチッドは人間が死んでも生き続け、高温加熱しても死なない不死身の生物で、DNAの前駆物質であり、地球上の全生命の基礎単位であると考えられています。
1万倍の顕微鏡があれば誰でも見れるそうですよ。

 このソマチッドは、落ち込んだり、腹を立てたりすると、バクテリアに似た形状のソマチッドになり、喜びや感謝の念を持つと、良いソマチッドが増えていくそうです。
(もし本当だとしたら、これが霊魂の正体なのかもと、私は読んでて思ってしまいました。)

 ネサンはその発見をもとに、「714X」と名づけた免疫強化製剤の開発に成功しました。
そして、それがガンやエイズなどの治療に、大きな効果を発揮することができると言う、多くの実例が報告されるに至ります。

 このような発見と治療法の発明にもかかわらず、医学界などから迫害を受け、故国フランスを追われカナダへ移住したものの、そこでもカナダ医師会から訴えられ、彼の研究全体の信憑性が問われることになってしまいました。
しかし裁判は、その治療法で完治した多くのガン患者の証言などもあり勝訴したのです。

 多分カナダもアメリカと同じように陪審員制度の裁判だったからなんでしょうね。
治療を受けて治った患者たちが裁判所前をデモ行進したそうですから。
日本の裁判制度ではこのような判決にはならなかったのかも知れません。

 でもこの理論をみなさんは耳にしたことがありますか?
裁判で治療法が正当であるという審判が下されれは、マスコミが一斉に報道し、あっという間に全世界に広まり、すぐに医療現場に生かされ、ガンで苦しんでいる多くの人たちが死ななくても済んだかも知れません。

 しかしマスコミはこの裁判結果をこぞって無視してしまったのです。

 しばらくはほとんどの国で医師の処方が認められず、アメリカでは病院どころか個人使用でさえ禁止していましたが、最近になってようやく個人輸入が可能になったそうです。

 「完全なる治癒」という本に詳しく書いてあります。

by e-kassei | 2006-06-27 22:25 | 健康を考える

必読!【隠蔽されたガン治療法 その4】

3 千島学説

 これから紹介するガン治療の原点となっているのが千島喜久男医学博士の理論です。

 両手両足を切断しても貧血状態にならないのは、骨髄以外で血が作られているからではないか、という疑問から研究した結果、赤血球は腸で作られるということを発見しました。

 またニワトリの卵の黄身が赤血球に変化し、その赤血球が生殖細胞に変化している様子を見て、赤血球分化説を唱えました。

 さらに以下の8つの説からなる原理を発表したところ、当時の学界やマスコミに一大センセーションを巻き起こしたのです。
しかし突然千島喜久男博士の学会発表は悉く拒否されるようになり、やがて千島学説は世の中から消えて行くことになりました。

 おそらく西洋医学にとっては都合の悪い理論だったからなんでしょうね。
ただいつまでも隠しおおせることはできないのが世の常で、今、海外また日本でこの千島学説が見直されつつあります。

 千島学説は以下の8つの学説から成り立っています。

1 「赤血球分化説」
  赤血球は身体の組織に変化する。

2 「腸管造血説・赤血球起源説」
  赤血球は骨髄で造られるのでなく、
  消化された食べ物が腸の絨毛で変化したものである。
  つまり血液は食べ物からできる。

3 「赤血球と組織の可逆分化説」
  栄養不足の時や、大量出血の後、
  病気の時は、身体の組織から血球に逆戻りする。
  血球は骨髄から造られるという定説は、
  これを見誤ったものである。

4 「ガン細胞の血球由来説・炎症その他病的組織の血球由来説」
  ガン細胞は赤血球が変化してできる。
  身体が病気の状態になった時、
  悪化した赤血球が集まりガン細胞に変わっていく。
  炎症も赤血球が身体のその部分に集まって変化して生じたものである。
  肉腫や他の腫瘍も同じである。

5 「創傷治癒と再生組織と血球分化説」
  負傷が治っていく現象も、その部分に赤血球が集まって、
  身体の再生と修復をするからである。

6 「バクテリア自然発生説」
  バクテリアは、有機物の腐敗、その他の状態で、
  その有機物を母体として自然に発生する。

7 「毛細血管の開放説」
  毛細血管の先端は開いていて、
  赤血球はそこから体組織へ自由に出ることができる。

8 「細胞新生説」
  身体の組織(細胞)は分裂によってのみ大きくなるのではない。
  細胞は赤血球から新しく生まれ、身体は大きくなり、
  またその大きさを保つ。

 つまり
 ガン細胞は分裂増殖しない。わが身の赤血球から分化する。
 ガン細胞は転移などしない。組織内に新生する。
 という学説です。

by e-kassei | 2006-06-23 11:28 | 健康を考える

必読!【隠蔽されたガン治療法 その3】


2 マティアス・ラス博士
  アミノ酸リシン、プロリンとビタミンCなどの組み合わせでガンを抑制

 博士は「なぜ動物は心臓発作を起こさず、人間は起こすのか」を研究していました。

 コレステロール値が高いと心筋梗塞や脳梗塞が起きるならば、鼻や耳などあらゆる器官でも梗塞が起こるはず、人間の世界では循環器系疾患が主な死因の一つであるのに、動物の世界では基本的に循環器系疾患は見られない、それはなぜなのか、という疑問からです。

 その理由は、動物は自分の体内で豊富にビタミンCを生産できるからです。
しかし人間はビタミンCを自分で作ることはできません。

 ビタミンCは、コラーゲンと呼ばれる身体や血管系統を強化する物質を作り出すために必要な栄養素です。
ですからビタミンCを豊富に与えてあげればコラーゲンは豊富に作られ、私たちの血管壁もより安定して、心臓発作を起こしにくくなります。

 ガンについて言えば、進行の速いガンほど大量のコラーゲン消化酵素を出しています。
したがってガン組織を破壊するには、アミノ酸リシンやプロリンをビタミンC、およびその他の微量栄養素と組み合わせて使用すれば、抑制したり完全に防止することができると、ラス博士は言います。

 協力支援者に二度のノーベル賞受賞者「ライナス・ポーリング」博士がいました。
二度目はノーベル平和賞で受賞しています。

 ラス博士はポーリング博士の平和運動に対する遺志を継いで、ロックフェラーグループが支配する、西洋医学と製薬企業の疾病投資ビジネスを、世界中の人々を代表してハーグ国際刑事裁判所に告発しています。

 詳しくはこちらのサイトをご覧ください。

 健康と平和を犠牲にするのはもうやめよう。

 マティアス・ラス博士の告発

by e-kassei | 2006-06-20 18:22 | 健康を考える

必読!【隠蔽されたガン治療法 その2】

 まず、ガンに限らず全ての病気に関係していることに、 
楢崎皐月(ならさきこうげつ)博士の「建設医学」という理論があります。
健康は住んでいる土地に左右されるということを60年も前に発見しているんです。

 第二次大戦中に満州で実験用溶鉱炉を用いて鉄を製造していたところ、
場所によりできあがった製品の質に違いが出ることに気が付き、
その原因は土地が帯びている電流差にあることを突き止めました。

 -の還元電位では活性化され、+の酸化電位では劣性化されます。
つまりモノや生物は土地の微弱電流によって左右されるということになります。
生物は生体電流が全身を流れていますから、影響を受けてもおかしくありませんよね。

 この間テレビでやっていましたが、
アメリカだったか引越しをしてしばらくして心臓病で倒れ亡くなったケースを検証したところ、
地下水脈がちょうどベッドの下を通っていて、本流と淀みやすい壁際とで電流差が生じ、
心臓の脈動が乱されてしまったことが原因であることを立証していました。

 このことは氏が日本に古くからある「カタカムナ」という古代文献をヒントに、
「イヤシロチ」が優勢地、「ケカレチ」が劣勢地と科学的に解明しました。
実際に土地を電位計測すれば確認できるハズなのですが、
あまり人々に知られることはありませんでした。

 私が思うに土地の評価額に差ができて売買に影響を及ぼすし、
極端な話、病院施設が劣勢地にあったら治る病気も治らないわけですからね。

 これを改善する方法も博士が考案したのですが、
炭素を一定の場所に埋める方法により、土地を優勢地にすることができます。

 病人が多い家庭は、このせいかもしれませんよ。

by e-kassei | 2006-06-17 19:30 | 健康を考える

必読!【隠蔽されたガン治療法 その1】

 まだまた【オカシイ日本の医療事情】があるのですが、今もお知り合いで苦しんでいる方がおられると思いますので、ガン治療に進みます。

 ガン治療と言いますと、手術、放射線、抗ガン剤の3つが主な治療法ですね。
そして結果が芳しくないといろいろな民間療法を取り入れてお金を使って、やがて再発して余命何か月と宣告され、一生を終わります。

 先日俳優の岡田真澄がガンで亡くなりましたね。
去年の6月に食道ガンが見つかり、すぐに手術を受けて成功、「発見が早く、落ち着いて治療に専念できました。」とコメントしていました。
術後の回復は順調で8月に退院したのですが、やがてリンパ節に転移してしまったのです。

 しっかりと病院の言うとおりに治療して、それで1年後に亡くなってしまったわけです。
つまるところ西洋医学はまだガン治療に対してはこんなものなんです。

 ところがガンを治す有効な治療法は他にもあるのです。
幸いに現在はインターネットが普及したおかげで、世界中のあらゆる情報をすぐに手に入れることができるようになりました。

 また私自身も現代医療に不信感を持っておりますので、いくつかの有効な治療法を知ることができました。

 これからそれらをご紹介いたしますので、それぞれ自らのご判断をお願いいたします。
そして現代医療による洗脳を速やかに解いてください。

 まずは手始めに、
1 ハイパーサーミア(温熱)療法

 ガン細胞は急激に増殖したため血管が細くて脆弱であり、患部温度を42.5度に上げると、こもった熱を血管を通じて逃がすことができず壊死してしまいます。

 その特徴を利用して高周波で体温を42.5度まで上げ、ガン細胞の死滅を待ちます。
と同時に、免疫力も高まって自然治癒力が増すという効果も得られます。
体温を暖めますと熱ショックタンパク(ヒート・ショック・プロテイン)という物質が体内で作られ、傷んだ細胞を修復するのです。

 この治療法は日本が一歩リードしていて、日本ハイパーサーミア学会を設立、いくつかの病院施設で治療し、良好な臨床例を得ています。

 この療法は従来のガン治療法との併用という形で認められつつあります。

by e-kassei | 2006-06-16 14:02 | 健康を考える

インフルエンザワクチンはしてもムダ!?【オカシイ日本の医療事情2】

 今年の2月頃だったでしょうか、知人が言うには「いつもは流行の季節になってもインフルエンザには罹らなかったのが、去年の暮れは気になってワクチン注射をしてみた。
そしたらぎゃくにインフルエンザに罹ってしまい39度を超える熱が出て大変な思いをしたよ。
ワクチン注射してもまったく意味なかったね。」ということでした。

 ある市の医師会による数万人規模の学校での集団接種調査では、インフルエンザワクチンには、害はあるが効果はないという結果が出たそうです。
調査ではワクチンをしてもしなくても罹患率は変わらず、逆にワクチンの副作用で後遺症を起こす子供もいたと言います。

 副作用には発熱、アレルギー、呼吸困難や意識障害などもあり、厚労省も03年度のインフルエンザワクチンの副作用例が193症例あったとし、うち8人は死亡、6人は後遺症が出たと報告しています。
 
 毎年、今年の冬はどんな型のインフルエンザが流行るか、というのを予測して製造に入るのですが、変成したり耐性化したりでインフルエンザウイルスは常に変化しています。

 医療側は技術の向上によりかなり正確に予測できるようになったと言いますが、競馬の予想と同じでガチガチの本命対抗でも外れることはありますよね。

 ではなぜ、「ワクチン接種をしないと罹ったら大変ですよ。」と医師に脅されるかと言いますと、それは「儲かる」からです。 
厚労省が公表したんですけど、ワクチンの原価は350円なんだそうです。
それが接種する時は3~6千円になります。
ですから一回注射するたびに2650円~5650円の儲けになるわけです。

 なぜ料金に差が出るのかというと、保険適用にならないため薬価基準の対象外になり、病院が自由に値段をつけられるからなのです。

 私も去年病院でワクチンを勧められましたが断りました。
でもここ4~5年風邪も引いたことありません。

by e-kassei | 2006-06-11 10:02 | 健康を考える

総コレステロール値を重視しているのは日本だけ!?【オカシイ日本の医療事情1】

 今まではプロローグ、いよいよと本題の医療ビジネスに入ります。

私は医療従事者でもなく何のシガラミもないので、タブーにされつつある医療を取り上げて行きます。

お金を取られたならば、また稼げばいいや、で済みますが、人の命となるとそうはいきませんよね。



 まずは「総コレステロール値」。

最近ではLDL(悪玉コレステロール)の方が心血管リスクとの相関度が高いので、WHOや欧米は医療ガイドラインに入れていません。

何故か日本だけが頑なに重視し続けています。



 コレステロール値以外のリスクがない場合、管理目標値を総コレステロール値 240mg/dL未満としています。

しかし、総コレステロール値240-260mg/dLの人が死亡の危険が最も低く、総コレステロール値 280mg/dL以下なら死亡の危険は高くないというデータが出ています。

逆にコレステロ-ル値を200以下に下げると、かえって死亡率が上昇することが明らかにされました。



 病気とされる総コレステロールの境界値はここ30年の間に徐々に下げられ、かつては250~260mg/dl以上だったのが、日本動脈硬化学会は平成元年以降、220以上を境界値、つまり病気としました。(最近は240以上。)

一方、日本人の平均コレステロール値は徐々に上昇し、「高コレステロール血症」とされる人が急増しています。

当然、コレステロール低下剤の使用量も急増することに。



 現在、コレステロール低下剤市場のシェアのほとんどはスタチン剤が占め、日本では約3000億円市場と言われています。

この薬は将来起こるかもしれない脳卒中や心筋梗塞を予防するために飲むもので、長く、時には生涯服用し続けることになります。



 つまり、飲まなくても良い薬を一生飲まされて、

医療と医薬業界を儲けさせているっていうこと!?。

by e-kassei | 2006-06-09 23:11 | 健康を考える

電子レンジで調理するとガンになる!?【オカシイ日本の健康事情10】 

 アメリカ、オレゴン州ポートランドのアトランティス・レイジング教育センターが出版した、ロシアにおける研究です。

○ 電子レンジ調理をした肉に、Dニトロソディンタノラミンという発がん性物質が発生した。

○ 電子レンジ調理された牛乳と穀物シリアルのアミノ酸の一部が、発がん性物質に変化した。

○ 電子レンジで解凍した果物に含まれるグルコンドとガラクトシドが、発がん性物質に変化した。

○ 生野菜、調理済野菜、冷凍野菜に短時間強いマイクロ波を照射したところ、植物性アルカロイドが発がん性物質に変化した。

○ 電子レンジ調理をした植物、特に根菜類に関しては、発がん性のフリーラジカルが形成された。

○ 栄養価が低下した。

 スイスの食品会社の食物科学者であるハンス・ヘルテルは、電子レンジは食物の中の栄養素を変化させ、それを食べた者の血液にも人体組織の悪化を引き起こすということを突き止めた。

 実験はスイス連邦研究所と生化学大学研究所のバーナード・H・ブランクとともに進め、ジャーナリストのトム・バレンタインは、この研究結果を「健康の追求」92年春号に発表。

○ 電子レンジ料理を食べたあとに測定された血液検査の結果、貧血と同じ症状を示す。

○ コレステロール値は反対に増加している。

○ 電子レンジで料理されたものを食べると、ヘモグロビンとその平均濃度、平均含有量は、際だって減少する傾向が見られる。

○ 白血球は電子レンジ料理を食べたあと顕著な増加。

○ 電子レンジ解凍生野菜を食べたあとでは、コレステロールが著しく増加。

 ヘルテル博士とブランク博士がこの研究結果を発表すると、
スイス電化製品販売協会が、裁判所に『出版差し止め命令』をだすように圧力をかけた。

1993年3月、ヘルテル博士は『商業妨害』の有罪判決を受け、研究成果の出版を差し止められた。
これに対してヘルテル博士は何年にもわたり裁判で争った。

そして1998年8月25日、オーストリア・ザルツブルグでの裁判でヘルテル博士は逆転勝訴した。
ヨーロッパ人権裁判所は、1993年の判決はヘルテル博士への人権侵害であることを認めた。


 電子レンジを使うかどうかは、皆さんで判断してくださいませ。

by e-kassei | 2006-06-07 19:13 | 健康を考える

人間の主食ってなあ~んだ?【オカシイ日本の健康事情9】

 人間はもともと何を主食にしていたんでしょう。
パンや肉?それとも米や麦?
いえいえ違います。

ヒント:
 人間に一番近い動物は?
そうチンパンジーとかゴリラですよね。
ゴリラは体重が100kgを超えますが、
では何を食べてあんなに大きくなるのでしょうか。

 身体を作るには動物性タンパク質が必要と思うでしょうが、
ゴリラが肉をムシャムシャ食べてるのを見たことありますか?

答え:
 果物や木の実ですよね。
ごくたまにアリなどの小動物を食べることもありますが。

 人間も果物や木の実で殆どの栄養素を摂ることができます。
タンパク質や脂肪にしたって、わざわざ消化吸収が悪く過酸化脂質という活性酸素ができやすい肉を食べなくったって、豆などの植物性タンパク質で十分なんですよ。
油も大豆や菜種、ゴマなどから採りますでしょ。
ぎゃくに活性酸素を減らす抗酸化作用もありますしね。
それに果物には酵素が多く含まれているので、腸に入って体内毒素を分解もします。

 ただビタミンB12だけは植物にはないので、
焼き鳥のレバーなら一日一串、アサリやシジミの味噌汁一杯程度は必要でしょうが。

 これは私が思いつきで言っているんじゃなくて、
アメリカで西洋医学や食肉業界からの圧力をうけながら、
100年以上に亘って伝統的に受け継がれている、
「ナチュラル・ハイジーン(自然健康の科学)」の趣旨なんです。

 もし女性がダイエットするならば、朝食を果物に変えるだけで無理なく健康的に成功できますよ。

by e-kassei | 2006-06-03 17:23 | 健康を考える